o タマネギ:1/2個
o 牛肩ロース薄切り肉:100g
o ドレッシング
+ ごま油、醤油:大さじ1/2
+ 酢:小さじ1
+ 赤唐辛子:1本
o ごま油、塩、こしょう(あれば粗挽き黒こしょう)
次のように調理してみましょう。
o タマネギを縦半分に切ってから縦に薄切りにし、20分ほど水にさらして辛みを抜く。
o 牛肉は適当な大きさに切る(一口大くらい)。
o ドレッシングの赤唐辛子はへたと種を取り、小口切りにする。ボールにドレッシングの材料を入れ、よく混ぜ合わせる。
o フライパンを熱して、ごま油大さじ1/2を入れ、牛肉を炒める。このとき、塩、こしょうを少々振り味付けをし、強火で炒める。
o ドレッシングのボールに水けを十分に切ったタマネギと炒めた牛肉を加え、よくあえる。
o 器に盛り、こしょうを少々振る。
食べたときの感想ですが、 感想赤唐辛子を入れすぎても、それほど辛くは感じないけど、大量の発汗作用があります。今回は少し赤唐辛子を入れすぎた。失敗した。でも、それでもおいしかった。
ドレッシングのごま油は、大さじ1/2もいらないかも。もう少し少ない方がすっきりして良かったような気がする。この量を入れると、少しぬるっとするかも。少し、ぬるっとするくらいがいいという人は、この量でも構わないですね。
でも、おいしいことに代わりはございません。
赤唐辛子は最初から輪切りになっているものを買うと楽。種取りが意外とめんどくさかった。水にさらす作業を除くと、これに大半の時間をとられたと思う。
それと、輪切りにするのが結構しんどい。包丁の切れ味が少し落ちているせいもあるけど、とにかく切りづらい。皮が乾燥しているものを買ったせいかもしれない。
乾燥していないものを買ってくれば楽に切れるのかもしれない。でも、やっぱり輪切りにしてあるものを買うことを強く勧めます。理由は楽だから!
今日は何の日?
お菓子の日です。
毎月15日はお菓子の日です。全国菓子工業組合連合会が1981年に制定しました。お菓子の神様を祀った例大祭が15日に行われていた故事にちなんでいます。お菓子の神社としては、和歌山県下津町・橘本神社、兵庫県豊岡市・中嶋神社が知られています。
春一番名附けの日です。
春一番とは、春本番に先だって数日間にわたって吹く南からの強い風のことです。
気象庁では「立春から春分までの間で、日本海で低気圧が発達し、初めて南よりの強風が吹き、気温が上昇する現象」と定義しています。
元々は壱岐や瀬戸内海の漁民の間で使われていた言葉でしたが、気象用語になってから一般的になりました。
誕生花:
ヒナギク 花言葉:乙女の無邪気、無意識
セッカヤナギ 花言葉:たくましさ
ヒマラヤスギ 花言葉:あなたのために生きる
左からヒナギク、セッカヤナギ、ヒマラヤスギです。
